モデルチェンジ情報

スカイラインのフルモデルチェンジ情報:V38型は新プラットフォームやPHVを採用して時代の最先端モデルとなる!

新型スカイラインのマイナーチェンジとフルモデルチェンジ最新情報

日本で最も伝統のあるブランドの車種の1つがニッサンのスカイラインです。

しかしその歴史も紆余曲折があり時代と共に多くの変化をしてきました。

そのスカイラインの伝説を作った最強グレードのGT-Rは既に独立して別の車種となり、4ドアセダンも国内専用モデルから世界でも売られるインフィニティーブランドのプレミアムセダンとなりました。

ひつじ執事
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それでも今でもニッサンと言えばスカイラインをイメージする人も多いと思います。

そのスカイラインも新型へのフルモデルチェンジが見えてきました。

新型スカイラインでニッサンの新技術を世界に示す意欲作になりそうです。

今回は、フルモデルチェンジの最新情報とスカイラインの歴史を見ていきたいと思います。

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ニッサン新型スカイラインのモデルチェンジ情報

スカイラインのモデルチェンジのスケジュールは、2020年にはフルモデルチェンジも計画されています。

まだ先なのですが、ニッサンとしてはダイムラーとの提携ということもあり大きなプロジェクトとして進行中です。

ひつじ執事
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では、その詳細内容を見ていきましょう。

スカイラインV38型へのフルモデルチェンジ最新情報

スカイラインのフルモデルチェンジで、型式はスカイラインV38型となります。

但し日本での車名がスカイラインとなるか、インフィニティQ50となるのかは微妙なところでしょう。

新型スカイラインV38型のプラットフォーム

新型スカイラインはダイムラーの共同開発となり、基本コンポ―ネンツのプラットフォームがメルセデス・ベンツのFR用MRAプラットフォーム(Modular Rear Architecture)をベースとして開発される予定です。

このMRAプラットフォームはベンツの新型Cクラスや新型Eクラス等にも採用されているものです。

但し開発・生産に関しては基本的にニッサンが行いダイムラーはパーツとデータの提供となるようです。

ひつじ執事
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しかしこれとは別にルノー・ニッサングループがFR用プラットフォームを開発中という話もあるのですが、生産コストを考えると可能性が低いと思います。

新型スカイラインV38型のエンジン

搭載が噂されているエンジンは3種類あります。しかもその中にはPHV(プラグインハイブリッド)も入っています。

2.0Lターボエンジン

新型スカイラインV38型の目玉となるこの2.0Lターボエンジンは、ニッサンの新開発技術を使用したVC-Tエンジンとなります。

これはパリモーターショー2016で初めて公開されたものであり、可変圧縮比機構というピストンの上死点の位置をシームレスに変化させて、圧縮比を変更することで高性能で燃費も良いエンジンとすることが可能となるものです。

新型スカイラインV38型の新型直列4気筒2.0LVCターボエンジンは、最高出力:270ps最大トルク:39.8kgmという高スペックなだけでなく、騒音や振動が少なく軽量かつコンパクトといった特徴を持っています。

新型インフィニティQX50への初搭載が予定されていて、高級ラインとなるインフィニティの車種に採用がされていきます。

V6 3.0Lツインターボ

最上級グレード用にはVR30型のV6ツインターボエンジンが搭載の予定です。

このエンジンにはアメリモデルでは良くあるセッティングによる2種類のラインがあり、高スペックはエンジンは、最高出力410ps最大トルク48.7kg-mを誇り、通常エンジンでも最高出力 306ps最大トルク40.2kg-mものパワーがあります。

これはインフィニティ―のRed Sport 400に搭載されているエンジンを改良したものとなります。

プラグインハイブリッドシステム

ルノー・ニッサングループに入ったミツビシの技術であるPHEVを新型スカイラインV38型にも搭載することを検討しています。

ヨーロッパを中心に内燃機関の廃止が予定されているために電気自動車の開発が進みます。

このために新型スカイラインV38型にもPHV(プラグインハイブリッド)を動力源とするモデルが期待されているというわけです。

現在のグローバルモデルの環境を考えると2021年あたりに追加発売となる可能性が高いと言えます。

新型スカイラインV38型の先進技術

マイナーチェンジで搭載されたプロパイロットは高速道路上での同一車線内限定の機能であり自動運転とは言えないものです。

ひつじ執事
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ニッサンの予定では、2020年には進化したプロパイロット3を初搭載の予定であり、スカイラインV38型のフルモデルチェンジで搭載される可能性が高いです。

市街地での自動運転を可能とするプロパイロット3は、信号の判断や曲がることもセンサー活用して歩行者を避けて自動でのドライブを可能とします。

これはインフィニティ―のモデルとして高性能を示す意味でも可能性が高いです。

最新のプロパイロットが積まれた新型リーフは自動パーキングを搭載しています。

下の動画はその説明の動画となります。

新型スカイラインV38型の発売日

ひつじ執事
ひつじ執事
新型スカイラインV38型の発売日は2020年を予定しています。

これまでの流れからインフィニティーQ50のコンセプトモデルの発表がモーターショーで行われた後に、アメリカで新型インフィニティーQ50は発売となるでしょう。

それから半年ほど遅れる形で、日本のスカイラインとして発売となることでしょう。

ニッサン新型スカイラインのライバル車種

現在のスカイラインには明確なライバルはジャンル的には存在しません。

但し購入を考えたときには比較対象となるモデルは色々と存在します。

そのモデルを今回は見ていきましょう。

トヨタ新型マークX

本来の車の格で言えば1番のライバルはマークXと言えるでしょう。2016年には最新型となるマイナーチェンジが施されてかなり改良されました。

しかしマークXのフルモデルチェンジは微妙な状況にあり可能性としては廃止となり新型カムリに統合ということになりそうです。

マークXに関する詳しい説明をした記事はこちらから!

マツダ新型アテンザ

マツダのフラッグシップセダンとなったアテンザがスカイアクティブ技術を使いプレミアムセダンとして生まれ変わります。

内燃機関に拘るマツダの新エンジンの搭載が予定されていてFRのプラットフォームへと変更の可能性もあります。

かなり大きな変更が予定されています。

アテンザに関する詳しい説明をした記事はこちらから!

トヨタ新型クラウン

レクサスLSの新型が登場する中、国内専用モデルとしてクラウンもモデルチェンジします。ボディーサイズも日本の道路事情に合ったものとなりますし、足回しを引き締めたスポーツセダンとなります。

日本マーケットに合わせたモデルは少なくなってきましたから非常に楽しみなモデルです。

スバル新型WRX

日本を代表するセダンと言えばスバルのWRXでしょう。

スポーツセダンとしての実力はもはやスポーツカー顔負け、というよりもスポーツカーよりも速いモデルとなっていますね。

世界でも注目の新型は凄いことになっていますよ。

WRXに関する詳しい説明をした記事はこちらから!

 

現行の13代目スカイライン V37型とは?

販売期間 2014年-現在

13代目スカイラインV37型は、インフィニティ―ブランドを前面に出したプレミアムセダンとして進化しています。

ひつじ執事
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日本モデルの発売当初はハイブリッドエンジンのみということで先進性を打ち出していました。

後にガソリンエンジンも追加されるのですが、そのエンジンもルノー・ニッサングループのモノではなく、ダイムラーから提供された直列4気筒2.0Lのターボ・エンジンでした。

新しいニッサンの形を表現し出したモデルとなりました。

ニッサン新型スカイラインのエクステリア

BMWやメルセデス・ベンツと世界で渡り合うためのプレミアムカーとなり、風格のあるエクステリアデザインになりましたね。

ニッサンだと一目でわかるデザインでありながら塊感のある煌びやかな雰囲気を持っていますね。

意外とこの V37型は先代や先々代とは異なり何故かスカイラインを感じる気がします。

ニッサン新型スカイラインのCM

現行モデルのCMとなります。

やっぱり V37型はインフィニティ―というよりは、スカイラインという感じがします。

エレガントなエクステリアデザインが良く伝わるCMですよね。

ニッサン新型スカイラインの主要スペック概要

  • ボディーサイズ全長x全幅x全高:4,595mm×1820mm×1450mm
  • 室内サイズ:2000 mmx 1480mm x 1180 mm
  • ホイールベース:2850mm 車両重量:1660kg‐1890kg
  • 乗車定員:5名
  • トランスミッション:マニュアルモード付電子制御7速ハイブリッドトランスミッション
  • 駆動方式:4WD&2WD

グローバルモデルのプレミアムセダンとして最新の装備を搭載して上質なモデルとなりました。

ニッサン新型スカイラインのエンジンスペック

エンジンの種類は2種類となります。

ハイブリッドエンジン

  • エンジン種類:VQ35HR型  DOHCV型6気筒エンジン
  • 最高出力kW[PS]/r.p.m:225kW(306PS)/6800rpm
  • 最大トルクN・m[kgf・m]/r.p.m:350N・m(35.7kgf・m)/5000rpm
  • モーター種類:HM34型 交流同期電動機
  • リチウムイオン電池
  • 最高出力kW[PS]:50kW(68PS)
  • 最大トルクN・m[kgf・m]:290N・m(29.6kgf・m)

2.0Lガソリンエンジン

  • エンジン種類:274A型 DOHC・直列4気筒エンジン
  • 最高出力kW[PS]/r.p.m:155kW(211PS)/5500rpm
  • 最大トルクN・m[kgf・m]/r.p.m:350N・m(35.7kgf・m)/1250-3500rpm
  • 無鉛プレミアムガソリン

発売当初のハイブリッドエンジンだけでなく、ダイムラーの2.0Lガソリンエンジンを搭載しました。

これはルノー・ニッサングループの将来の方向性を占ううえで新しい試みです。

ある意味ではスカイラインはメルセデス・ベンツと同じエンジンを積んでるのですから贅沢な話ですよね。

ニッサン新型スカイラインのインテリア

ひつじ執事
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インテリアこそインフィニティ―ブランドのモデルとなって最も変わった点かもしれません。

本来のスカイラインは走るための機能を優先したモノでした。しかしこのV37型スカイラインは美しくデザインされていてしかも上質なモノとなっています。

正に高級車というインテリアです。

ニッサン新型スカイラインのボディーカラー

スカイラインは全部で9色となります。どれもが光沢のある麗しいカラーです。

オーロラフレアブルーパール(2P)〈#RAY・スクラッチシールド〉

(特別塗装色)HAGANEブルー(M)〈#RBP・スクラッチシールド〉

(特別塗装色)プレミアムブラウン(M)〈#CAN・スクラッチシールド〉

(特別塗装色)ブリリアントホワイトパール(3P)〈#QAB・スクラッチシールド〉

(特別塗装色)メテオフレークブラックパール(2P)〈#GAG・スクラッチシールド〉

(特別塗装色)ブリリアントシルバー(M)〈#K23・スクラッチシールド〉ダークメタルグレー(M)〈#KAD・スクラッチシールド〉ラディアント レッド(PM)〈#NAH・スクラッチシールド〉スーパーブラック〈#KH3・スクラッチシールド〉

ニッサン新型スカイラインの試乗インプレッション動画

ひつじ執事
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スカイラインの試乗インプレッション動画です。

走り味も昔の粗削りで暴力的に速いセダンではなく、完成度の高い上質な走りを実現しています。

ダイムラーのエンジンを搭載したモデルのインプレッションが見れます。

レクサスのISとの試乗比較となっています。

アメリカではインフィニティ―とレクサスがライバルですから当然の比較ですかね。

ニッサン・スカイラインの歴史

スカイラインは、日本の箱形ミドルクラスのボディーサイズセダンであり、実用性も重視した設計のモデルです。

ひつじ執事
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しかしその運動性能はスポーツカー以上のモノを持っているモデルが歴代でも多く存在します。

しかも車両価格は乗用車をベースとして開発されているので、比較的安価に設定してあることも多く技術のニッサンのイメージを体現しているモデルと言えます。

では、ニッサンの歴史の中でも長い伝統を持っているスカイラインを見ていきましょう。

ニッサン初代スカイライン SI型/S2型

販売期間 1957年-1963年

富士精密工業から発売された高級スポーツGTセダンがスカイラインの歴史のスタートです。

今から見るとスカイラインのコンセプトの雰囲気はまだなく日本の自動車工業としてのクラシックカーというイメージのモデルでした。

ニッサン2代目スカイライン S5型

販売期間 1963年-1968年

この2代目スカイラインが現在まで続くブランドのイメージを築いたモデルと言えます。

スカGという相性もこのモデルのスカイラインGTから始まりましたし、スカイラインと言えば丸型テールランプという定番も初めて採用されました。

デザイン的にも箱形のセダンのスカイラインのイメージですね。

ニッサン3代目スカイライン  C10型

販売期間 1968年-1972年

3代目スカイラインが最も有名な通称”ハコスカ”になります。プリンスとニッサンが合併された後に初めて発売されたモデルになります。

このモデルにはスペシャルモデルのGT-Rが初めて登場し、伝説のレース50勝します。時々50連勝と書いてありますが、連勝49で、サバンナRX-3に阻まれて次のレースで優勝して50勝となります。

4ドアセダンもカッコいいです。

ニッサン4代目スカイライン C110型

販売期間 1972年-1977年

アメリカナイズしたデザインに変わったデザインとなり販売台数66万台以上と大ヒットしたモデルです。

通称ケンメリです。

この語源は広告キャンペーンの”ケンとメリーのスカイライン”から略されてケンメリです。

今から見るとかなり微妙なネーミングですね。

そして4ドアセダンは”ヨンメリ”、こっちは4枚ドアのケンメリを略してヨンメリと呼びます。

そのケンメリとなったCMが下の動画です。集めてくれている人がいるんですねぇ、感謝です。

ニッサン5代目スカイライン C210型

販売期間 1977年-1981年

キャッチコピーがSKYLINE JAPANであったことから、通称はジャパンです。

当時としては最新最強のイメージが強かった技術のターボエンジンが初搭載されました。

ニッサン6代目スカイライン  R30型

販売期間 1981年-1985年

ハリウッド俳優のポール・ニューマンがCMに出演したことから”ニューマン・スカイライン”と呼ばれます。

後期型ではヘッドランプを薄型に変えてフロントグリルレスのデザインから”鉄仮面”とも言います。

GT-R以来の走りをイメージする2000ターボRSにFJ20E型ターボを搭載したモデルを設定ます。

西部警察でも使用されて赤黒ツートンカラーのRSは看板モデルとなります。

ニッサン7代目スカイライン R31型

販売期間 1985年-1989年

R31型スカイラインは、7代目ということから7th(セブンス)スカイラインと言います。

プラットフォームはローレルやレパードと共通化されて快適性は増しますが、運動性能は下がります。

エンジンは、RB20DET型を初搭載し、4輪独立操舵システムのHICASを搭載し先進技術満載でしたが不人気となります。

基本的にスカイラインは大型化されると不人気となるという繰り返しを続けているんですよね。

なぜ大型化するのかは、理解不能、、、、、

ニッサン8代目スカイライン R32型

販売期間 1989年-1994年

R31系の反省点から小型化をして、RB20DET型にHICASを搭載しサスペンションにも新開発マルチリンクを採用するなどして、走りのスカイラインとして復活して運動性能を向上したスポーツセダンとなります。

歴代のスカイラインの中でも最もスカイラインらしいモデルでありニッサンが一番輝いていた時代の代表車でもあります。

確かに後部座席は広くなかったですけど、走りのレベルは性能が高いだけでなく上質なものでした。

ニッサン9代目スカイライン R33型

販売期間 1993年-1998年

ボディをふたたび大型化し主力エンジンは2.5Lと拡大、全車3ナンバーとなりましたが、評価・評判共にあまり芳しくなかったモデルです。

在庫のR32に注文が殺到したという悲しいエピソードもあります。

ニッサン10代目スカイライン R34型

販売期間 1998年-2001年

先代の反省からボディーを小型化して軽量化を行い運動性能を重視したモデルとなりました。

エンジンもRB25DET型を搭載して、GT-R以外での最高出力の280psを発揮します。

車の完成度は悪くなかったのですが、人気を取り戻すことは出来ずに、ニッサンの経営難という状況もあり僅か3年でV型モデルへと大幅な変更となってしまいます。

ニッサン11代目スカイライン V35型

販売期間 2001年-2006年

スカイラインの大きく変更となり節目となったモデルです。

日本専用車種であったスカイラインは廃止が噂されていましたが、販売継続が決定した代わりにグローバルモデルとなりインフィニティG35セダンとして海外でも発売します。

その代わり走りのコンパクトセダンという日本人好みのモデルではなくなり、プレミアムセダンとして生まれ変わりました。

これによりエンジンは伝統の直列エンジンからV型エンジンへと変更となり、スカイラインの象徴の丸型テールランプも採用されませんでした。

長年のスカイラインファンもこのモデルで離れた人も多かったです。

ニッサン12代目スカイライン V36型

販売期間 2006年-2014年

海外モデルであるインフィニティの色が濃くなったモデルで、日本仕様でもエンブレムはインフィニティを付けています。

最先端機能を搭載したプレミアムセダンとしてのポジションを明確にしたモデルとなりました。

ニッサンのインフィニティブランド導入の布石かと噂されましたね。

 

新型スカイラインセダンのモデルチェンジ情報のまとめ

どうでしょうか?新型V37のスカイラインは中々の意欲作になりそうですよね。

ひつじ執事
ひつじ執事
しかしニッサンはルノーと共に歩んでいますが、それでも規模が足りずにダイムラーとも提携をする時代なんですね。

トヨタも新型スープラはBMWとの共同開発ですし、そんな時代となったのですね。

しかしそれでも可変圧縮比機構のVC-Tエンジンやプラグインハイブリッドを搭載することでオリジナル性も十分に持つ魅力的なモデルとなりそうです。

そしてスカイラインのもう一つの注目点はインフィニティーブランドとなるかどうかです。

流石にニッサンとしてもレクサスの様に日本国内に販売ラインを立ち上げる可能性は少ないと思われます。

もしかすると車名としてだけインフィニティーQ50となるかもしれませんね。

しかし日本人には思い入れのあるスカイラインというブランドは特別ですから廃止にだけはなって貰いたくないものです。

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ひつじ執事
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ヒツジ執事
ヒツジ執事
自動車やバイクに関して市販車からレースまでどんなことでも大好きです。 仕事の関係から自動車保険や自動車事故に関しても詳しかったりもします。 業界の裏情報や最新情報を含んだ皆さんが楽しめる記事をお届けできればと思います。
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